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敬愛大学・千葉敬愛短期大学 耐震化率及び耐震化計画について


耐震化率の公表

敬愛大学及び千葉敬愛短期大学の耐震化率は92.8%です。(2021年4月1日現在)
耐震化率の算出方法は次のとおり[(①+②)÷③]です。

① 新築年月日が1981年6月1日以降の建物
28,241 ㎡

② 新築年月日が1981年5月31日以前の建物のうち、耐震診断を実施済みで、耐震性能を有している又は耐震補強済みの建物
3,614 ㎡

③ 延床面積合計
34,344 ㎡

※文部科学省の「私立学校校舎等実態調査」に基づき算出しています。

耐震化計画

 2023年度に敬愛大学大体育館の耐震補強工事を行う予定です。これに伴い、敬愛大学及び千葉敬愛短期大学の耐震化率は97.3%になる見込みです。上記の耐震化率を満たさない建物については、今後の改修工事計画により検討します。
 なお、2022年度に敬愛大学の大体育館は敬愛学園高等学校へ所属変更を予定しています。

学校法人 千葉敬愛学園